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鳳凰の羽

子供を保育園に預け、働くママの1日はどんなスケジュール?

      2017/09/12

子供を保育園に預け、働くママの1日はどんなスケジュール?

子どもが保育園に入園すると、

ママの社会復帰が可能になりますよね。

今回は、先輩ママのスケジュールを見せてもらいました。

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働くママのスケジュールは?

3歳息子が一人居てパートしてます。
1日の流れは
5時半起床  朝ご飯、旦那お弁当作り、ゴミ出し
6時半  自分の身支度。
7時過ぎ 子供と旦那を起こす。
7時半  旦那出勤、子供の朝ご飯と着替え
8時15分に家を出て出発
8時半に保育園送り、9時から15時まで仕事。買い物など済まし、16時お迎え。
帰ってから洗濯取り込み、子供のパンツつけおき(まだたまにトイレ失敗するので)
17時に 夕飯支度
18時に夕飯食べさせ
19時半に子供と入浴
20時に歯みがき
20時半に旦那帰宅。夕飯温めて
21時〜21時半に子供寝かしつけ
それから洗濯して干します。
明日の朝ご飯とお弁当の準備。 皿洗い。旦那の作業着洗濯
23時頃 まったり 0時に就寝 といった流れですf^_^;

引用元-−-Yahoo!Japan 知恵袋

ママが正社員

家族プロフィール
A子ママ:正社員 パパ:正社員 子ども:小学1年、2歳

時間 5時00分 起床 洗濯回し
【工夫】洗濯機は帰宅に合わせてタイマーをかけておく。
7時00分 パパ起床・子ども起床 朝食
【工夫】朝食はパンと果物、卵焼き、ミルクなど、簡単なもので。
後片付け・身支度
【工夫】遅くなれば、食器はつけておくだけで、帰宅後に洗う。
8時00分 子ども登校 保育園送迎の続きでそのまま出勤
【工夫】子どもの健康状態を見て、実家に応援要請の電話をすることあり休む可能性が少しでも起こりそうなときは、上司・周囲に根回しする。
発熱など、前夜でも分かり次第、メールで上司に相談する。
パパ出勤準備・出勤
9時00分 勤務
12時00分 昼食
【工夫】休憩時間は、新聞、学校のお便りなどをチェック!読書ほか、自分整理の時間でもある。
15時00分 子ども学童保育へ
17時00分 子ども帰宅。
子どもは鍵を開けて。ママ帰宅まで留守番
17時30分 帰宅 保育園迎え
【備考】職場から直接保育園へタクシーを飛ばして迎えに行くことも。
18時00分 夕食作り
【工夫】食材は宅配やネットスーパーを利用。帰宅途中の商店で半調理品や調味ダレなども利用。炒め物など、短時間でできるものが中心。冬は温まって、作るのも後片付けもラクチンな鍋が多い。
パパ帰宅
18時30分 夕食
19時30分 後片付け
子どもは宿題など。パパが一緒に見る。風呂洗い
20時00分 洗濯干し、トイレ他掃除家事 パパと子ども入浴
【工夫】見たいテレビは録画し、まとめてチェック 寝る準備
21時00分 絵本・寝かしつけ 絵本タイムは親子でのんびりできるひととき パパは洗濯物たたみ
21時30分 子ども就寝
22時00分 入浴 自由時間
23時30分 就寝

引用元-−-マザーズジョブカフェ

工夫するところは?

そのほか、正社員で働くみんなの家事の工夫
平日はワイパーのみで掃除し、休日に掃除機使用。
洗濯物は急な雨でも大丈夫なように室内干し。シーツなど大物洗いは休日に。
休日は掃除しない!家事を休む!そのため、平日に短時間ずつ場所を変えながら掃除しておく。
アイロンかけは休日にまとめて必要最低限だけ。
アイロンかけをしなければならない洋服は極力買わない。必要な洋服は、クリーニングに。
洗濯物は下着以外はたたまず、ハンガーにかけて保存。
休日の昼食はラクチンなパスタが多い。天気のいい日は、弁当を持って外で食べることも。
とにかく夫をおだてて、家事に巻き込む。やってくれたことに文句は言わない(笑)。ひたすら感謝。
食洗器や乾燥機など、便利なものはとにかく使う。
冷凍食品も安いときに買っておく。
疲れているときには、無理をしない。買ってきたおそうざいで済ます。

正社員 仕事と家庭との両立工夫
残業などにも対応できるよう、保育園は延長保育がある園を選んだ。
職場で先に帰ったり、急に休んだり迷惑をかけている分、できるときには、同僚の仕事に協力したり、手伝ったりするようにしている。
とにかく自分の健康管理はしっかり!自分のことでまで仕事を休まないようにするのが一番。
子どもが病気のときには、どうするか。二通りくらいまでは対策を立てておく。

引用元-−-マザーズジョブカフェ

 

働くママのしつけのコツは?

負い目を常に感じて・・・
私は仕事をしていて、息子と一緒にいられるのは朝と夕方以降だったので、常に息子に「ごめんね」という気持ちを持っていました。
息子は特に「さみしい」とよく口に出す子供なので、余計に負い目を感じていました。

甘やかすと甘えさせるを履き違えない
一緒にいる時間は、うんと甘えさせてあげることが大事ですし、たまにはご褒美があっても良いと思います。
重要なのは「甘えさせる」ことと「甘やかす」ことは、違うということです。
わがままを言うことは、子供の成長に必要なことですが、境界の見極めはしっかりしておきましょう。

例えば・・・
・厳しく叱ることができない

・子供の思うままに行動させる

・欲しいものを欲しいだけ与える
このようなことが起こりやすいのは事実だと言えます。

必要以上に「わがまま」に応えない
お子さんがお菓子やおもちゃをねだったとき、母親が「だめ」と言ったとします。するとお子さんは駄々をこねて泣いたり、攻撃的になったりかんしゃくを起こします。
そこでは厳しく、毅然とした態度で接する必要があります。ところが「普段の寂しさがストレスとなって現れているのでは?」と心配になって許してしまう。私も実際にこのパターンは何度もやってしまいました。
また、わがままを言わせるのも大事とは言え、子供の生活習慣にまつわることはしっかり正してあげてください。

引用元-−-カラダノート

働くママ・子供が二人の方が楽?

一人目の時はお片付けなど頑張って教えていましたが、二人目から私の出番はあまりないようです。
さらに0歳児がぐずぐずしている時は相手をしてくれることも。そのお陰で夜の少しの家事が無理なくできています。

まだ子どもが一人だった頃は、本当に少しの間も目を話すことができなかったので、 「なんで泣き止まないの」「こっちはやることがいっぱいなのに」とイライラしながら家事をしていました。
ストレスもかなり溜まっていました。 今考えれば子育ても初めてで経験もまだない頃。あの道を通ったからこそ今があるのだと思います。

また、もともと完璧主義だった私も3人目となるとやっと「完璧は無理だ」と気づいたのです。 正しくは二人目が1歳になるころにやっと気づきました。
それまで毎日がイライラの日々。 気づいてからは気持ちがだいぶ楽になりました。

そして子育ての経験から、家の中もかなり子ども仕様になりました。 具体的には片付けやすいおもちゃ箱があったり、 手の届くところに危ないものはなかったり。

当たり前の事かもしれないのですが、これもまた子どもが一人だった頃はまだ環境が整っていませんでした。 片付けがしやすいようにと、大がかりな断捨離をしたことも、家がごちゃごちゃしない理由です。
徐々に今の環境になっていったので、一人目の時より今の方が楽ではないかな、と思っています。

引用元-−-イライラしない子育ての方法

まとめ

忙しそう。これが第一の感想です。でも、早めに仕事復帰しないと腕がなまりますし、再開するのを決めているのなら一日も早い復帰がベターですよね。

引用元-−-

twitterの反応

https://twitter.com/haru5t_/status/585616116971663362


https://twitter.com/725t/status/250889006399754240
https://twitter.com/hakohoma/status/245793816383213568

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