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事前に知っておきたい!アメリカで生活してわかる日本との違い

      2017/09/12

事前に知っておきたい!アメリカで生活してわかる日本との違い

アメリカ生活を実際に体験してみて、発見した日本との違い。生活・交通・買い物・性格の違いなど、これから留学や移住を考えている人は勿論、旅行にも役に立つ情報を調べて見ました。

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アメリカ生活のここが違う

●玄関のドア
日本の玄関のドアが外側に開くのに対し、アメリカは内側に開きます。
“Welcome(どうぞお入りください)”という意味が込められています。

●誰かを呼ぶとき
誰かが部屋のドアをノックしたら日本では「入るよ」という合図ですが、アメリカでは“I’m coming(今来るよ)”という意味となります。

●Yes! No! の返事に気を付けて!
たとえば「この料理は嫌い?」と聞かれた際に、「いいえ、好きです。」と答えたいときに「No」を使うと、No!!=嫌い“I don’t like”と受け取られます。
“Yes!!I like it!!”というように「はい、嫌いではありません(つまり好き)」と答えましょう。

●車の運転では
アメリカと日本では車も全部が真逆です。たとえば、ウインカーを使おうとしたら、ワイパーだったなど日本車とは逆なので慣れるまでは気を付けましょう。
道路も真逆で、アメリカは右側通行なので運転には気を付けましょう。
なお、アメリカでは16歳から自動車運転免許の取得が可能です。

●”Sorry!!”はあまり使わない
間違えてしまった時などには日本では謝りますが、アメリカにはそういった習慣がないため、自分の間違えや残念な気持ちを謝る場合はSorry!!と謝るのではなくThanks!!と感謝の気持ちを伝えましょう。

アメリカの習慣
楽しく会話している途中で携帯電話が鳴ったら…日本では「ちょっと失礼」と挨拶をして場所を変えて通話するのがマナーですが、アメリカ人は躊躇なく携帯電話を優先して話し始めます。
他に、公共の場でも気にせずに土足を椅子に乗せるので、日本人には抵抗があります。

引用元-アメリカと日本の意外な違い:暮らし編|エスタ申請代行サービス [エスタUSA]

日本との違いが大きいアメリカ交通

■交通編
・車の車種によってはエンジンをかけると自動的にライトがONして、手動でOFFできない(自分が乗っていた車がそうなっている。とっても便利かなあ?)
・葬式に向かっている小さな旗をつけた車の列を乱してはダメ(信号機も無視して約30台の車が連なって走っている。この光景を見たら、止まって去っていくのを見届けよう)
・カナダで売っている車はライトをOFFできない(カナダの法律でそうなっているらしい)
・”No Turn On Red”の標識がないところでは赤信号でも右に曲がってもいい。(見た目はまるで日本の国旗のようだ。時々曲がれることを忘れる俺は、やっぱり日本人?)
・ミシガン州の道路はほとんどがコンクリートで、つぎはぎだらけのガタガタ道だ!!(よく石などが飛んできてフロントガラスにヒビが入る。よくあることなのでほとんどの人が修理をしない。)
・デトロイト周辺では信号機は電線にぶら下げてある。(サンダーストームが来ると、電線にシグナルが絡まっているのをよく見かける。他の州はほとんど日本のスタイルだ。)
・道が悪いので、よくパンクする
・高速道路はほとんどがタダ(日本も見習ってほしい。有料道路は”Toll Road”と書いてある)
・高速道路の案内標識は分離する寸前に立っているのでよく見落とす(特にシアトルは複雑な道路なので、地図を片手に運転なんて絶対できない)
・雨の日はほとんどの人がライトONで車に乗っている。州によってはワイパーを動かすにはライトをつけないとダメ(昼のとっても明るい時間にこの光景を見るとおもしろいよ)

引用元-アメリカ生活での驚き

アメリカで生活するなら買い物編

一般のスーパーでもすべてがビッグサイズ!
日本のコストコで買い物している日本人家庭は、どのように買い物した食料品を保存しているのか、いつも疑問でしたが、大抵は近所の友達家族とシェアして買い物をしているようです。
日本で人気のホールセールスーパーですが、アメリカはホールセール以外にも、日本のようなスーパーはもちろんたくさんあります。 ただ、少し日本のスーパーとは状況が違うようです。 ホールセールでなくても、物自体は大きいです。
牛乳でさえ、ガロン(3リットルくらい)のボトルで販売。
パンも1本の長さは、3斤くらいもの長いもの。あと、食料品ではありませんが、ポストカードコーナーというのが1列くらい必ずあります。バースデーカードやお見舞いカード、季節ごとにあわせたメッセージカードを贈るのが、アメリカの慣習なのでしょう。

スーパーのレジが銀行のATMに変身?
あと、レジで驚くのが、デビットカードを使用した際です。
レジがATMのように、いくら欲しいといえば、キャッシャーのお姉さんが現金も用意してくれ、そのまま購入金額に上乗せされることになります。
例えば、40ドルの買い物で、10ドル現金と言えば、計50ドルの支払がデビットカードで自動的に処理されるのです。
近くにATMがない場合や、急いでいる場合は、本当に重宝します。
アメリカは、何でも合理化主義が好きですが、このようなサービスは全く便利なものです。

引用元-日本で人気のホールセールスーパー

アメリカと日本との違いは?

瓶ビール(日本のより小さい)はコップに注がないで瓶から直接飲む。
レストランでの会計はテーブル担当に直接払う。
カップヌードルに水を入れて電子レンジでチンするヤツがいた。
スタジアムの駐車場で裸でBBQをする。
縦列駐車がどヘタ。
配達はだいたい時間通りに来ない。
新聞配達は投げてよこす。
タクシーの運転手に話しかけるとこっちに振り返って話してくるので、おちおち話しかけられない。

引用元-アメリカと日本の生活習慣の違いはなんですか – … – 英語 | Yahoo!知恵袋

子どもを家、車、などに5分でも一人にしたら通報される。(育児放棄の疑い)
結婚しようが、子どもが生まれようが、夫婦がお互いにママ、パパなんて呼ばない。(名前かニックネームで呼ぶ)
家事育児は4:6くらいで分担している。
子どもを学校に送っていき、迎えに行く。スクールバスもあるけどやっぱり安全面から自分で送り迎えをする人が多い。(小学校くらいまで)

引用元-アメリカと日本の生活習慣の違いはなんですか – … – 英語 | Yahoo!知恵袋

アメリカ人とは?日本との違い

アルコールを飲む機会は多いが、酔っ払いは少ない。また、飲む量が多いということで、居合わせたものに優越感を持つことはない。むしろ、飲む量が多いということは、自分自身を管理できないという意味でも、軽蔑に近いものがある。つまり、酔ってきているから、飲む量が増えていると考えられ、酔っ払いは軽蔑の対象となるからである。酔った上での行為という責任を回避する考え方は、容認されない。常習的に、アルコールを飲むことは、その量の多少に関わらず、アルコール中毒症と考える。アルコール中毒症は、精神的に弱い人であり、自己管理が出来ないという社会的落伍者のレッテルを張られることとなる。飲酒して運転している人は多く、必ずしも処罰の対象とはならない。飲酒そのものが問題ではなく、酔っ払っているかいないかが問題とされる。

引用元-日米比較 公共道徳とマナー編

社会的マナーやエチケットは、家庭におけるしつけとして、幼児の頃から厳しく教えられる。それは人間として互いに共同生活する上で、「他人に迷惑をかけない」という社会通念に支えられている。そのため、両親だけでなく周囲にいる大人も、幼児や子供の社会的マナーやエチケットの非礼に遭遇したら、その場で指導する光景が見られる。

引用元-日米比較 公共道徳とマナー編

まとめ

日本にはない交通ルールや、生活習慣に現地に行って驚く事や抵抗を感じることも多いかと思います。紹介したアメリカの生活を見ていただければ、心の準備が出来たのではないでしょうか?

twitterの反応


https://twitter.com/sekaowateru1207/status/801892423181836288


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