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鳳凰の羽

日本の治安は海外から見てどうなの?

      2017/09/12

日本の治安は海外から見てどうなの?

治安がよいと言われる日本ですが、

実際に海外の人から見た

日本の治安はどうなのでしょうか?

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外国人に聞いた日本のスゴイ所

1位にきたのは!!!場所でもなく、イベントでもなく、モノでもない、もっともスゴイ所として評されたのは日本の治安でした。世界の殺人事件で国々を比較すると、

○殺人事件の発生率
日本   0.4%
アメリカ 4.8%
メキシコ 23.7%

○殺人事件の解決率
日本   95.9%
アメリカ 68.3%
メキシコ 2%←!?!?

アメリカは殺人事件の3分の1が未解決。メキシコはなんと98%が未解決という統計が。お、恐ろしい!!!消費税アップや年金問題など、将来の将来に不安を感じている人は多いですが、世界から見た日本は実はとってもいい国でした。日本に生まれてきてきたことに感謝!!!

引用元-−-POST1

日本の治安に関する体験談

「本当に日本はそんなに安全な国なのか」というテーマの動画から。

投稿者さんはまず、日本の人口10万人あたりの犯罪発生率が、
OECD加盟国の中で最低だったというデータ(2011年)を紹介。
その上で、2つのご自身の体験談を紹介されています。

1.「ペルー人の友人に、なぜ日本の小学生は目立つ服装をしているのか、
と聞かれたことがあります。彼女からすれば、「僕/私はここだよ」と、
犯罪者に存在をアピールしているように見えてしまうとのことでした。
子供がそこにいるというだけで、誘拐に結びついてしまう事に私は驚きました。
しかし彼女の国では、子供にはなるべく目立たない格好をさせ、
そして、子供一人で学校に行かせることはないそうです。
日本では、防犯面よりも交通上の安全面を重視して目立つ格好をさせるわけですが、
それによって子供が誘拐されてしまう危険性を考える人は、まずいないと思います」

2.「会社の飲み会に参加した時の事、開始から1時間が経った頃、
飲み会の場に上司の姿がないことに気がつきました。
心配になり探しに行ったところ、上司は路上で酔いつぶれていました。
バッグとジャケットを手に握ったまま、眠りに落ちていたのです。
そのような状態でも、日本では財布や携帯電話などを盗もうと考える人はいません。
(ただ、危険とは思わないため、誰かが路上で酔いつぶれていても、
周囲の人があまり気に留めないという問題点もある)」

以上の2つの体験談と、話している途中にふと思い出したのでしょうか、
携帯電話を街中や電車・バスの中でうっかり失くしてしまっても、
日本人は後々戻ってくるものと信じており、実際にほとんどの場合、
持ち主に戻ってきているという点を、ご友人たちの経験を踏まえて紹介されています。
そして最後に、「女性が一人で、あるいはお子さんを連れて来ても、
安心して日本旅行を楽しめると思います」とおっしゃっています。

引用元-−-【海外の反応】 パンドラの憂鬱

海外旅行者から見た日本の安全

「世界の平和度順位」でも日本は上位に

「世界平和度指数」(※3)という指標もある。英国の『エコノミスト』誌が犯罪統計のみならず、各国の内戦や対外戦、近隣国との関係、暴動の可能性など24項目にわたり対象国・地域の分析を試み、当該国の平和度を相対的に数値化したものだ。それによると、日本の平和度順位は2012年が158ヵ国中5位、2013年は6位にランクイン。ちなみに2007〜09年は5〜7位、2010〜11年は3位で推移、「安心して暮らせる国」の上位を維持している。

海外旅行者からは「世界で一番安全」の評価も

2011年3月の東日本大震災の際、被災地で商店の略奪や暴動なども起きず、被災者らが救援物資を順番に待つ光景などが海外メディアで紹介された。日本の治安の良さとともに、パニック状態でも冷静な日本人の国民性が海外から賞賛された。
日本が「安全な国」との評価は、訪日外国人らがネット上に書き込んだ体験談などにも表れている。例えば、「カメラや携帯電話をレストランやカフェに置き忘れても盗まれずに保管されている」「夜道を若い女性が一人でも安心して歩ける」「日本の女性はバッグをしっかり閉めずに持ち歩いている」ことなどに驚き、自国と比較しながら“日本は世界一安全な国”と絶賛する声も少なくない。

引用元-−-nippon.com

治安が良いと言う根拠(質問)

外国人が日本の治安が良いと言う根拠の中に『子どもが1人で街を歩ける』という意見をたまに見ます。
海外は子どもが1人で出歩けないくらい治安が酷い所ばかりなのですか?

引用元-−-Yahoo!知恵袋

治安が良いと言う根拠(回答)

子供が一人で出歩けないくらい治安が酷いところばかりではありませんよ。

米国に住んでいた時は、治安は悪い方ではありませんでしたが家から学校まではスクールバスか、親の送り迎えが義務付けられていました。
こういう国は結構多いです。
ヨーロッパの某国に住んでいた時は一人で歩いちゃダメ!って事はなかったですが、スクールまではやっぱり送迎でした。
ちなみに私立ではなく公立の学校。

南米の某国では、子供の一人歩きが危険なので送迎が義務付けられています。
とは言え、どの国でも結局は学校の規則だったりするので、全てがそうとは限りません。

子供が一人で街を歩ける日本はやっぱり治安がいいんだな。って思います。

引用元-−-Yahoo!知恵袋

日本の場合、伝統的に「地域全体で子供を見守る」のような
意識があるから、子供だけで行動させるのだと思います。
よく見ると、けっこうあちこちに、子供が何か危険を感じたときに
飛び込めるように促した張り紙をしている家や店が、ありますよ。

でも他の国、特に欧米では、親がきっちり子供を守るのが普通で
その分だけ他に対する「危機意識」が高いのだと思います。

引用元-−-Yahoo!知恵袋

真に孤独な人間のいない社会

要するに、日本は本当に治安がいい。誰もがその恩恵に浴している。出身国に関係なく外国人はみんなそのことを実感する。日本の警察の初動捜査が遅れがちなことは国内外で知られているだけに、なおさら意外だ。日本が安全なのは警察のおかげじゃない。では、日本にあってフランスにないものは何だろうか。 

治安というのは何かの「結果」としてもたらされるもの。経済が上向けば治安は総じて良くなるだろう。日本では経済は低迷しているが深刻な失業問題はなく、貧困もフランスほど過酷ではない。しかし最大の強みは、自分もコミュニティーの一員だという意識の強さだろう。

日本には真に孤独な人はいない。1億2000万人の一人一人が「安全網」をつくり上げている。フランスでは誰かが盗みを働けば当人だけの問題だが、日本では家族や、その人間が属している集団の評判まで傷つく。この共同体意識は日本の「資産」だ。値段は付けられないし、土地や債券のように資産台帳に記載されるわけでもない。それでも日本はこの意識を失わずに前進を続けるべきだ。

引用元-−-ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

まとめ

この治安のよさを守っていくことも忘れてはいけませんね。

引用元-−-

twitterの反応


https://twitter.com/pgtamkxe0330/status/615700554912632832


https://twitter.com/kanchan_r/status/612258018231619584


https://twitter.com/YGuM_/status/610963501830385664


https://twitter.com/tapple042617/status/609710819346001921″

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