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子供が小さい時、ベッド?布団?~寝かせ方と注意点

      2017/09/12

子供が小さい時、ベッド?布団?~寝かせ方と注意点

子供が小さいうちは寝かせ方は親が決めることになりますね。ベッドを使うのか、布団を敷くのかでも変わってくる状況が考えられます。実際、皆さんはどうしているのでしょう。調べてまとめてみました。

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子供が小さい時に布団使用になった場合の参考

うちの場合はクーラーのある部屋はフローリングのリビングしかないの、そこで寝ています。もちろんベッドを置くわけにもいかず、布団です。

が、さすがに布団じかおきは固いし寝心地悪いですね。そこでスノコマットをこの夏買いました。巻物になるやつで、寝るとき以外は巻き巻きします。

夏は心なしか涼しくよかったです。冬はホットカーペット(電気は切って)の上に引きます。これで底冷えはしません。

夫婦と2歳の子でシングル二つくっつけて寝ています。子供の寝相はすごいです。夏は布団から這い出して、上にいたり下にいたり・・・布団でよかった・・・まあ選択肢もないのですけどね。

ちなみにここではベビーベットは一度も使わなかったです。昼寝はお昼ね布団に寝せていたし・・・

あと、ホコリはかなり気になりますね。クイックルワイパーでサクサクと掃除しています。驚くほど綿ぼこリがついてくるので、やっぱりやらないとと思います。

布団にするとしまわないといけないし、掃除もちゃんとしないとって、大変な面もあるのですが、なんせここにしか寝るところがない!昼間も布団を引きっぱなしにしておくわけにはいかないのです、ズボラなわたしでもなんとかがんばっています。

引用元-ベッド?布団?どちらがいいのか。 – 妊娠 解決済 | 教えて!goo

子供と添い寝をする場合~ベッドへの寝かせ方

ベッドで添い寝をする場合は
 
・赤ちゃんの寝る側にベビー用の柔らかなメッシュガードをつける
 
・ベッドを壁にぴったりとつけ、隙間のない状態にする
 
・三方が囲まれた添い寝専用のベビーベッドを自分達のベッドと組み合わせて使用する

 
などの工夫が必要です。
 
特に、ベビーベッドと自分達のベッドをくっつけて使う場合、ベビーベッドとの隙間が空かないよう気をつけましょう。
 
ベビーベッドを壁ぎわに寄せ、そこに自分達のベッドをしっかりくっつけるといいかもしれません。
 
また、この場合、ベビーベッドの高さと自分達のベッドのマットレスの高さを同じにすることも大切です。
 
そして、寝る位置。
 
寝る位置は、赤ちゃんを真ん中にする「川の字」ではなく、
赤ちゃんの隣はママだけにすること。パパはそのママの隣です。
 
兄弟がいる場合も同じ。赤ちゃん側には寝かせないこと。
これが重要です!
 
男性は、女性と違って育児に関する特別なホルモンなどが分泌されませんから、赤ちゃんのちょっとした変化などにも気が付かず、夜中も起きることができません。
 
そんなパパが、夜中、無意識に赤ちゃんを圧迫したり、押さえたりしてしまったら大変です。
 
赤ちゃんの隣は、ささいな変化にも対応できるママにしておきましょう。
 
これは、お布団派も同様です。

引用元-赤ちゃんとの添い寝!ベッドと布団のそれぞれの危険性や注意点は? | 赤ちゃんブログ|赤ちゃんの子育てを支援します!

子供が生まれてから布団にした理由

我が家は子どもが生まれる前はダブルベッドでしたが、生まれてからは、母親と子どもは布団です。私はひとり別室で、ダブルベッドを独占して寝ていました(笑)

布団にした理由は、
・夫婦間にいっしょに寝かせては、寝返りをうったときに手など下敷きにしてしまいそうで怖かった。
・それだけの台数のベッドを置くスペースがもったいなく感じた。
・つたい歩きをするようになると、ベビーベッドの柵を乗り越え転落することがあるという話しを聞いた。
・母親と同じ目線に置きたかった、また子どもの目線の先に母親がいるようにしたかった。

こんなところでしょうか。
上の子どもが小学校に上がった今では、上の子と私がダブルベッドに寝て、下の子(4歳)と母親は布団に寝ています。

余談ですが、おもしろいことがあって、子どもが3歳くらいだったと思うのですが、朝起きたら、子どもの姿が見あたりませんでした。あせってさがしたら、別な部屋(夏だったのでドアが開いていた。)のカーテンの裏に入って寝てました。障害物がないと子どもは寝ながらこんなに移動するものなんだと大笑いしたことがありました。これも布団ならではの出来事ですね

引用元-子供が産まれたら、ベッド?布団?? – BIGLOBEなんでも相談室

2人目も考えている時のベッド・布団の使い方事例

2児の父親です。参考になるかどうかわかりませんが、我が家の例をお話しします。我が家は子どもが生まれる前はダブルベッドでしたが、生まれてからは、母親と子どもは布団です。私はひとり別室で、ダブルベッドを独占して寝ていました(笑)
布団にした理由は、

・夫婦間にいっしょに寝かせては、寝返りをうったときに手など下敷きにしてしまいそうで怖かった。
・それだけの台数のベッドを置くスペースがもったいなく感じた。
・つたい歩きをするようになると、ベビーベッドの柵を乗り越え転落することがあるという話しを聞いた。
・母親と同じ目線に置きたかった、また子どもの目線の先に母親がいるようにしたかった。

こんなところでしょうか。
上の子どもが小学校に上がった今では、上の子と私がダブルベッドに寝て、下の子(4歳)と母親は布団に寝ています。

引用元-子供が産まれたら、ベッド?布団?? – その他(出産・育児) | 【OKWAVE】

ダニアレルギーの子供にとってベッドと布団どちらを選ぶべき?

ベッドと布団どちらを選ぶべき?
 
ダニアレルギーの子は、寝具についたダニやハウスダストを吸い込むことによってアレルギー症状を引き起こすことがとても多いもの。

アレルギーっ子の寝室はダニやハウスダストを遠ざけるように環境整備してあげることが大切です。
ダニアレルギーの子を持つママ・パパは、「寝具はいつも清潔にしてあげといてください」と病院の先生に口酸っぱく言われていることでしょう…。
 
そこで、浮かぶひとつの疑問がコレ。
 
寝具はベッドと布団どちらがいいの?

ベッドは床から遠い=ホコリを吸い込みにくい
 
息子のダニアレルギーがわかったときに、小児アレルギー科の先生から環境整備についても色々と教えてもらいました。
アレルギーっ子にはベッドとお布団どちらがいいかという質問に対する先生の答えは、

断然ベッドの方がいいです!

でした。

ベッドは床から離れているため、ホコリを吸う機会が少なくなる、というのが理由でした。

引用元-ダニをより遠ざけるのはどっち?!ベッドとお布団どちらを選ぶ? | 実践!子供のアレルギー対策研究室

まとめ

家庭環境によって選択肢も限られる場合がありそうですが、子供にとって快適な睡眠をとれるようにしたいものですね。ベッド、布団、それぞれの利点も考えつつ生活環境を整えていきたいと思います。

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