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UFO目撃情報は日本のも多数存在する!

      2017/09/12

UFO目撃情報は日本のも多数存在する!

UFOは本当に存在するのでしょうか?数々のメディアで取り上げられていますが、真相は謎のままです。そこで日本での有名なUFO目撃情報を調べてみました。

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日本のUFO目撃情報、松原事件

1983年に航空自衛隊松島基地の教官によってUFOが目撃されています。
この事件の事を松原事件というのですが、
目撃者したのはこの教官だけではなく、同乗していた別の教官もいたのです。

上空約4500mの地点で変則的な飛び方をする飛行物体を目撃、
しかもその時、乗っていた飛行機の電気系統に異常が発生したと言う事です。

幸いそのUFOがいなくなると飛行機は正常に戻ったと言う事です。

引用元-日本のUFO目撃情報!航空自衛隊が確認した光る飛行物体とは? | 世界の終わり

その同じ非の午後に、今度は別の教官が飛行訓練から帰る途中に葉巻型の飛行物体を目撃したのです。
この飛行機も電気系統にトラブルを起こしました。
どちらの機体もその後の点検で異常は見つかっていません。

引用元-日本のUFO目撃情報!航空自衛隊が確認した光る飛行物体とは? | 世界の終わり

日本のUFO目撃情報、新田原事件

スクランブル発進をして任務を果たした三佐隊員が基地に帰還途中、
鹿児島方面から四国の方へ高速で移動する光を目撃しました。
上空約6100mの地点だったそうです。

初めは民間旅客機の航法灯だと思っていたら、
その光が三佐隊員の操縦する戦闘機についてきたのです。

異常に気づいた三佐隊員は地上に連絡。
しかしレーダーには何も反応がありませんでした。

危険を感じた三佐隊員はこの謎の飛行物体を振り切ろうと、一気に地上9140mまで急上昇!

・・ですが、なんと!

そこにいたのは先ほどの謎の飛行物体だったのです。
先回りしていたんですね。しかも静止した状態で。

その後三佐隊員は何とか平常心を保ち基地に戻る事が出来たという事です。

引用元-日本のUFO目撃情報!航空自衛隊が確認した光る飛行物体とは? | 世界の終わり

日本のUFO目撃情報、介良事件

介良小型UFO捕獲事件(けら・こがたユーフォーほかくじけん)とは1972年、高知県高知市東部の介良地区であったとされる、当時中学生(複数)が遭遇した両手に乗るほどのサイズの小型未確認飛行物体捕獲事件である。

引用元-介良事件 – Wikipedia

ある日、中学生の友達グループ数人が田んぼのなかで地上1m程のところに静止していたハンドボール大で色とりどりに発光する物体を発見する。気になった中学生達が翌日、同じ田園に行くと、前日と同じ発光する物体の下に灰皿のような奇妙な物体が発見される。その物体は灰皿そっくりであったが、底面中央の正方形の中に直径3ミリほどの穴が多数開いていてまわりに古代壁画のような図柄が描かれていた。

グループのうちの一人が、家へ持ち帰ってその物体を調べようと考え、たんすに収納しておいたが、翌日になると姿を消して元あった場所にもどっていた。ふたたび友人とともにその物体を確保し、調査のため分解しようとしたり、内部を観察したり水を注ぎこむなどといった実験をする。しかし傷一つつかず、ヤカン2個分の水を飲み込んだという。そのあとも何度か、収納しておいてもまた逃げて元の田んぼにもどり、それをまた確保するという事をくりかえした。最後に一人がひもできつく縛って運ぼうとするが、途中でハンドボール大の発光する物体が出現し何らかの力により引っ張られ、気づいたときには物体は消失していた。この物体は写真をとろうとしてもシャッターがおりなかったり、フィルムが真っ黒になったりしたため、ボヤけた写真が一枚とれたのみであった。

引用元-介良事件 – Wikipedia

日本のUFO目撃情報、日航ジャンボ機UFO遭遇事件

日航ジャンボ機UFO遭遇事件(にっこうジャンボきユーフォーそうぐうじけん)は、1986年11月17日に日本航空の貨物機が、アメリカのアラスカ州上空で未確認飛行物体(UFO)に遭遇し追跡された事件。

引用元-日航ジャンボ機UFO遭遇事件 – Wikipedia

1986年11月17日、パリ発アンカレジ経由東京行JL1628便、日本航空のボーイング747-246F貨物機が、アメリカアラスカ州のフェアバンクス上空の高度約10,000メートルを飛行中に、両端にライトを点灯させた巨大な母船型UFOに遭遇した(ただし、「母船型」と言っているのは寺内機長だけで、副操縦士は「光は見たが、機長の言うような形には見えなかった」と証言している)。

同機の寺内機長によると、UFOは自機の大きさの3〜4倍にも匹敵する巨大な球形で、1時間弱の間、旋回して逃れようとした同機と併走するように移動し、機内の気象レーダーにもはっきりと写ったが、なぜか雲のような透明状のものとしてレーダー上では写っていたとのことである(金属製の物体なら赤く映るがUFOの像はグリーンであった)。

このUFOについては、アメリカ連邦航空局(FAA)のアンカレッジ空港の地上レーダーとアメリカ軍のエレメンドルフ空軍基地レーダー局からも捕捉され、刻々と占位を変えるUFOの相対方向を機長が報告する中で、米軍レーダー局からはそれに整合するレーダー反応が逐次報告された

引用元-日航ジャンボ機UFO遭遇事件 – Wikipedia

この地上レーダー管制との会話において、管制局から「調査のため空軍機の飛行を依頼するか」との提案があったが、寺内機長は当該提案を断った。この提案を断ったことについては、後に機長自身による「非常に高度に発達した飛行機に対して、あるいは宇宙船に対して行動を取った場合に、彼らはものすごい技術を持っていますんでね。”なんか変なことでもされたんでは申し訳ない”という気持ちがありますもんで、即座に断りました」という発言があった。

その後、JL1628便がアラスカ行きのユナイテッド航空機と行き違ったところ、UFOは反転して今度はユナイテッド機の追尾を始め、同機がアラスカに着陸すると何処かに消失した。

なお、このUFO目撃事件については、「航空機の安全運航に影響がある」とされたことから、アンカレッジ着陸後、FAAによって機長の事情聴取が行われ、寺内機長については酩酊などの可能性がないことが報告されている。

引用元-日航ジャンボ機UFO遭遇事件 – Wikipedia

日本のUFO目撃情報、蜂の巣型UFO遭遇事件

埼玉県に住む農家のSさん(当時55歳)は,8月16日の早朝(6時ごろ),家の近くの田んぼの草刈りをしようと,田んぼわきのあぜ道でカマをとぎ、何気なく立ち上がったところ,目の前の田んぼの上8メートルほどのところに直径4メートルぐらいの怪物体を発見した。それは,お椀をふせたようなハチの巣のような形をしており,音もなく滞空していた。Sさんは,いつのまにか発見した場所から約5メートル幅の舗装道路をこえた田んぼの中から,その物体をほぼ真下から見上げていた。恐怖で見上げているうちに,UFOは回転しながらゆっくり斜めに上昇していった。

その時,通りかかった新聞配達のUさん(当時51歳)と自動車で通りかかったOさんの3人で,遠ざかっていくハチの巣型UFOを同時に目撃した。
我にかえったSさんは,急いで家まで走って,大声で家族に知らせた。起きたばかりのせがれさん夫婦も家の二階から,小さくなった物体を目撃している。

Sさんが,物体を発見したのは道路わきのあぜ道だが,見上げていた(Uさん,Oさんがくる前)のは舗装道路の向こう側の田んぼの中であった。Sさんは,この舗装道路を渡った記憶がないため,後日,矢追純一氏など立会いのもとに退行催眠実験を行ってる。

引用元-UFO・宇宙人事件/事件詳細(3) | 日本のUFO遭遇事件

まとめ

事件当時メディアを騒がせた事件ですが、どれも真相は本人にしか分かりません。しかし信憑性は別としても、日本だけでも相当の目撃情報があります。いつかUFOや宇宙人についての謎が解き明かされる日は近いかもしれませんね。

twitterの反応


https://twitter.com/kojiad/status/686868053607366658

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