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洗濯で失敗しないために、ネットに入れるものを確認!

      2017/09/12

洗濯で失敗しないために、ネットに入れるものを確認!

洗濯ネットに入れるものは、デリケートな衣類など特別なものだけではありません。普段着のお洗濯にもどんどん活用してほしいお役立ちグッズです。

今回は、洗濯ネットと入れるものについてまとめてみました。

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洗濯ネットの役割は?

洗濯ネットは、洗濯時のスレやもみ作用から衣類を守ることの他に…

①からまりなど衣類同士が引っ張り合う力を防ぐ
②ボタンや飾りを守る、ホックなどの引っかかりを防ぐ
③型崩れなどを防止する
④糸くずやゴミなどの付着を防ぐ
⑤色移りを防ぐ

などの効果がある便利な洗濯アイテムです。

引用元-洗濯ネットの使い方/洗濯上手になる方法

洗濯ネット−サイズが肝心

「サイズが大きすぎるネットを使うと、洗濯の際に、ネットの中で衣類がよく動いてしまい、かえってシワが多くついてしまうことも。シワが気になるものやニットは、ネットの大きさにぴったりになるようにたたみましょう」とのこと。大きいネットに入れた方が、汚れ落ちが良いのかと思ったのですが、そうではないのですね。

☑︎大きいネットに複数の衣類を入れる場合は、パンパンに入れると汚れ落ちが悪くなってしまうので、7割程度をこころがけましょう。

☑︎大切な衣類はネットの大きさに合わせて、以下のようにたたんでから入れるのがポイントです。

引用元-正しく使って女子力アップ♪洗濯ネットの使い方教えます | マイカジスタイル

洗濯ネットの使用−裏返して

スパンコールやラインストーンなどがついている衣服はデリケートなので、必ず取扱い絵表示を確認しましょう。

引用元-正しく使って女子力アップ♪洗濯ネットの使い方教えます | マイカジスタイル

洗えるものなら、裏返してネットに入れ、「おしゃれ着用洗剤」を使用し、洗濯機で洗いましょう。

傷み防止効果の高い、細かい編目のネットを使うのがおすすめ。

ボタンやファスナーはとじておきましょう。

引用元-正しく使って女子力アップ♪洗濯ネットの使い方教えます | マイカジスタイル

洗濯ネットに入れるもの

主に、洗濯ネットに入れた方がよい衣類は以下の通りとなります。

■ ニットなどや型崩れしやすい衣類
■ ビーズなどの飾り付の衣類
■ ヒモ付の衣類など他の衣類と絡まる衣類
■ 生地が薄いブラウスやストッキングなど
■ 濃色の衣類

引用元-洗濯ネットの使い方/洗濯上手になる方法

洗濯ネットの使い分け

1. 網目が粗いネット

ブラウスやセーター、パンツなどの型くずれや、洗濯物同士の摩擦による傷み、洗濯中のからみの防止に役立ちます。使用頻度が高いので、大・中・小とサイズをそろえておくと中に入れる洗濯物の大きさに合わせて使い分けができて便利です。

2. 網目が細かいネット

ほかの衣類に引っかかってしまうような飾りのついた洋服や、ブラジャーなどのホックのついたものを洗う時に使いましょう。刺しゅうの保護や、ほかの洗濯物から出る毛羽や糸くずの付着防止にも役立ちます。

3. 小さめサイズのネット

下着や小物などの小さなものを洗う時に使います。入れたものが中であまり動かないため、生地を傷めにくくします。

引用元-「洗濯ネット」の種類と上手な使い方 | Lidea(リディア) – くらしとココロに、いろどりを。

まとめ

洗濯ネットって、種類が沢山あるのですよね。また、最近はデザインの凝ったものまで出ています。お洗濯を楽しく出来そうですよね。

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https://twitter.com/ym_ky_hy/status/637164973567836161

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