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鳳凰の羽

iPhoneで写した写真の保存は、パソコン以外にもあります!

      2019/05/21

iPhoneで写した写真の保存は、パソコン以外にもあります!

Wi-Fi SDカードリーダーや、

iPhoneで使えるUSBメモリなどのデバイスを使う方法、

また、オンラインストレージサービスを

利用する方法などがある様です。

例えば、パソコンを持っていないとか、

パソコン以外にバックアップを取っておきたいですよね。

今回は、iPhoneで撮影し保存した写真を、

パソコン以外に保存する方法を調べました。

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iPhone/iPad対応 Wi-Fi SDカードリーダー maxell『AirStash(MAS-A02A)』

maxell『AirStash(MAS-A02)』はデジタルカメラなどで撮影した写真や動画が入っている SDカード内のデータを、 iOS端末(iPhone / iPad / iPod)などからワイヤレスで読み取れる Wi-Fi SDカードリーダです。Androidスマホやタブレットでも使えます。
接続には、専用アプリ「AirStash+」を使います。アプリをダウンロード後起動すると、 無線LAN接続画面が表示され、AirStash を選ぶとダイレクトに接続できます。
充電時間は約2時間なのに、利用時間は約7時間と長時間です。
【主な機能】
・デジカメで撮った SDカード内の写真/動画を iPhone などで再生。
・SDカード内に保存した写真/動画を iPhone などにダウンロード。
・PDF や文書ファイルを最大8台まで共有/閲覧。
・iPhone 内の静止画/動画を SDカードに保存。

引用元-−-アプリガイド+

『i-FlashDrive HD』

iPhone / iPad と直接接続できるUSBフラッシュドライブです。アップル社の認証取得済み製品ですので安心して使えます。専用アプリと連携させることで、簡単に iPhone 内にデータ(写真、動画、音楽など)を入れることができます。製品は、記憶容量が 8GB 以外にも16GB / 32GB / 64GB のタイプが用意されています。
【主な特徴】
・i-FlashDrive 専用のライトニング変換アダプターのおまけ付きモデル。
・専用アプリはネット上のサーバー領域を利用できる Dropbox に対応。
・専用アプリにボイスレコーダー機能内蔵しているので、容量の多い音声を直接iFlashに保存可能。
・専用アプリを使えば、カメラロール内に保存してある画像や動画などを簡単に USBメモリへ移動させる事が可能。
・専用アプリを使えば、アドレス帳のバックアップ を作成することも可能。
・通常の USBメモリの様にパソコンでも利用可能。

引用元-−-デジモノプラス

MeoBankSD・『スマホにつながる』とてもコンパクトなワイヤレスカードリーダー&ルーター

MeoBankSDは、SDカードやUSBメモリーの動画・写真・ドキュメントを ワイヤレスで閲覧できるカードリーダーです。

MeoBankSD には有線LANのポートも装備しているので、ホテルなど有線LANしかない環境では、無線ルーターとして使用可能。
その場でワイヤレスインターネットが可能になります。

引用元-−-TAXAN MeoBank

iStick

Apple携帯端末は内蔵ストレージ容量が不足などの悩みがありますが、Gmobi iStickはこういった問題を完全に解決できます。
iPhone/iPadでのデータバックアップ等に使用できるLightningコネクタと、Mac/PC、タブレットに接続できる標準USBの2ウェイスライド式コネクタ設計を採用していますので、Gmobi iStickがあれば、携帯端末やノートパソコンから各種ファイルや写真、音楽、動画等のエンターテイメントデータを自由に転送できるため、バックアップやデータの移動がこれまでになく容易になります。

iPhone / iPad 容量を追加
Appleの認証を受けたLightningコネクタを搭載したUSBフラッシュドライブで、iPhone・iPadでご利用いただけます。写真・動画・ドキュメント・アドレス帳などをGmobi iStickに保存したりバックアップすることが可能です。いままでの様に「容量不足」でデータの保存やダウンロードが出来ない・・・というトラブルが防げます。

デバイス どうしでのデータ移行が “かんたん” で “スピーディ”
Gmobi iStickアプリを使えば、インターネット・Wi-Fi・クラウド・iTunesなどを使わなくてもiPhone、iPadのデータを簡単に移行することができます。お気に入りの音楽や動画、写真をリアルタイムに友達とシェアすることができますので、大変便利です。また反対側のUSBコネクタを使用してMacやPCとのデータ移行も行えます。

引用元-−-PQI

Gmobi iStickアプリの特色と機能

・ 簡単便利なGmobi iStickアプリ(iPhone/iPadで使える)が無料で利用可能

・ 音楽・動画プレイヤー機能つき(MKV、RMVB、AVI、WMV等のファイル形式に対応)

・ Gmobi iStick内の動画をストリーミング再生

・ 写真やドキュメント(Excel、Word、PowerPoint、PDF、iWork)の閲覧が可能

・ デバイスにデータをコピーしなくても、Gmobi iStick上で直接にファイルを開くことができる

・ デバイスとGmobi iStick間での高速なデータ転送が可能

・ ファイル管理機能(コピー/切り取り/貼り付け/削除/名前の変更/フォルダーの新規作成)

・ デバイスのカメラロール内の写真/動画をGmobi iStickにバックアップできる

・ 「Open In」 機能に対応し、他のアプリのファイルを開くことも可能(iOS 8での動作につきましては、アプリのアップデートにて対応予定です。)

・ デバイス上のアドレス帳データをバックアップし、また復元することができる

引用元-−-PQI

 

オンラインストレージアプリ『Dropbox』

「Dropbox」は、iPhone やパソコンなど複数のデバイス間でファイルを共有して利用できるオンラインストレージサービスです。
iPhone で利用するには、無料の専用アプリ『Dropbox』をダウンロードした後、iPhone で簡単な設定をすればすぐに利用開始できます。
パソコンへ専用のソフトをインストールして設定しておけば、パソコンと iPhone の間でファイルを共有することができます。
たとえば、家のパソコンで作成したファイルを会社のパソコンで変更して、外出先で iPhone を使って閲覧するということができます。
さらに、ファイルは個人で利用するだけでなく、共有用リンクを作成してメールで送信することにより他のユーザーと共有することもできます。
添付ファイルとして送信できないような大きなファイルを送ることができます。

引用元-−-アプリガイド+

Google+にバックアップ

iPhoneで撮影した写真をSNSサービス「Google+」に自動的にバックアップする方法をご紹介します。
(1)アカウントとしてGmailを利用しますので、登録していないひとは用意しておきます。
(2)アプリ「Google+」をダウンロードします。
(3)アプリの「設定」から「カメラと写真」を選択し、「自動バックアップ」をオンに。
(4)「フルサイズのバックアップ」をオフにしておくと、大きな写真がリサイズされる(Google+では、長辺が2048ピクセル未満の写真、15分未満・1080p未満の動画は、保存容量にカウントされない)。
(5)バックアップするタイミングを「Wi-Fi経由のみ」にしておくと、データ通信の容量を食わないで済む。
(6)一番下にある「すべての写真と動画をバックアップ」をタップすると、撮影済みのデータのバックアップが開始される。

Google+では、無料で利用できる容量は15GBです。これは、GmailやGoogleドライブと共有で、たとえばGmailで5GB使用しているとしたら残りは10GBとなります。
有料のサービス料金は、100GBで月額1.99ドル(約203円)、1TBで月額9.99ドル(約1020円)と比較的安価です。100GBでも年間約2400円です。しかも、先ほど説明したように、一定のサイズ未満なら容量に含まれないので、工夫すればさらにお得に利用できます。

引用元-−-iPhone@マガジン

まとめ

色々な方法でiPhoneの写真を保存する事が可能ですね。
iPhone/iPadでのデータバックアップ等に使用できるLightningコネクタと、
Mac/PC、タブレットに接続できる標準USBの2ウェイスライド式コネクタ設計を採用している
Gmobi iStickはバックアップやデータの移動がとてもカンタンそうですね。

引用元-−-

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